マーソ(5619)・目標再掲
売上高・営業利益と事業KPIの設定
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、ミッションを実現し、継続的な企業価値向上を達成するための重要な経営指標として、売上高と営業利益を設定しております。また、これらを実現するための重要なKPI(Key Performance Indicators)として、各サービス形態等に応じて、①当社ヘルスケアプラットフォームとしての価値向上に資する「MRSO.jp」及び「MRS」を通じた人間ドック・健診の「予約取扱高」、②「予約取扱高」の母集団形成の基礎となる「MRSO.jp」の「掲載医療施設数」・「会員数」を定めております。」
売上高・営業利益を重要な経営指標とし、予約取扱高、掲載医療施設数及び会員数をKPIとして設定する方針を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「②「予約取扱高」の母集団形成の基礎となる「MRSO.jp」の「掲載医療施設数」・「会員数」、③医療施設・法人・行政向けに提供している各種DXサービス等の利用に関する契約締結数(以下、「契約アカウント数」)を定めております。」
重要KPIにMRSO.jpの会員数を追加し、契約アカウント数については大規模接種等サービスを除く定義に改めた。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社では、ミッションを実現し、継続的な企業価値向上を達成するための重要な経営指標として、売上高と営業利益を設定しております。」
売上高・営業利益を重要指標とし、予約取扱高、掲載医療施設数、契約アカウント数をKPIとして設定している。