日本鋳鉄管(5612)・方針再定義
安全、品質、コンプライアンスの確保
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質・安全・コンプライアンスを三原則とする事業運営8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
日本鋳鉄管がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「「安全活動は最優先で取り組むべき仕事である」と認識し『安全最優先の意識』の浸透を図ることをテーマとし、以下に取り組んできており、引き続き労働災害0を目標として活動を深化・強化します。」
従来の安全・品質・コンプライアンス方針を、安全最優先の意識と労働災害0という具体的な活動目標を伴う形で整理している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「④ 安全、品質、コンプライアンスの重視 ・「ものづくり」の基盤である「安全」と「品質」の確保 ・コンプライアンスの徹底による社会から信頼される会社」
安全、品質、コンプライアンスを収益改善施策と並ぶ基本方針として再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「④ 安全、品質、コンプライアンス ・「ものづくり」の基盤である「安全」と「品質」の確保 ・コンプライアンスの徹底による社会から信頼される会社」
安全、品質、コンプライアンスを新中期計画の基本方針として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「④ 安全、品質、コンプライアンス ・「もの造り」の基盤である「安全と品質」の確保 ・コンプライアンスの徹底による社会から信頼される会社」
安全、品質、コンプライアンスを中期計画の基本方針として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「④ 安全、品質、コンプライアンス ・「もの造り」の基盤である「安全と品質」の確保 ・コンプライアンスの徹底による社会から信頼される会社」
中期計画における経営の基本方針の一項目として示されている。