日本鋳鉄管(5612)・施策前進
KATANAバルブ業務提携における特許権等への投資
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
KATANAバルブ業務提携による共同知財投資・製品事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、当社との共同開発で㈱水研が販売開始しましたKATANAバルブは、知的財産権を共同保有する当社が製造を担っておりますが、切粉を一切混入させることなく短時間で簡単に管路にバルブを設置できるようにすることで、水質確保や施工時間の短縮といった利便性を有しており、海外販売も含めた事業活動を展開していきます。」
KATANAバルブについて、特許権等への投資対象である共同保有知的財産を用いた製品が販売開始され、当社が製造を担う段階へ進んだ。海外販売を含む事業展開も今後の方針として示されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「提出会社において、KATANAバルブに関する業務提携における特許権等で総額571百万円の設備投資を行いました。」
KATANAバルブに関する業務提携の特許権等を対象に、当年度571百万円の設備投資を行ったと初めて記載している。