日本鋳鉄管(5612)・施策再掲
ウォーターエイドへの販売本数連動寄付
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ダクタイル鉄管販売連動によるウォーターエイド寄付1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また世界のすべての人に清潔な水、適切なトイレ、衛生習慣を届ける活動に取り組んでいる国際NGOウォーターエイドに対して、販売量に応じた寄付も継続して実施しており、販売先会社様への理解も一層進めてきております。」
ウォーターエイドへの販売量連動寄付を継続し、販売先会社への理解促進も進めている。新たな寄付額や販売本数は示されていない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また世界のすべての人に清潔な水、適切なトイレ、衛生習慣を届ける活動に取り組んでいる国際NGOウォーターエイドに対しましては、昨年下期に引き続き、ダクタイル鉄管の販売本数に応じた寄付を実施いたしました。」
ウォーターエイドへのダクタイル鉄管販売本数連動寄付を、前年度下期に続けて実施した。 - FY2022初出有価証券報告書
「ESGに関わる取り組みとして、世界34か国で活動する水・衛生専門の国際NGO「ウォーターエイド」に対し、ダクタイル鉄管の販売本数に応じた寄付を2021年度より開始しました。鋳鉄管を購入いただいた顧客の皆様にも、間接的に参画していただくことでSDGsへの貢献の輪を広げてまいります。」
2021年度から、ダクタイル鉄管の販売本数に応じてウォーターエイドへ寄付する仕組みを開始した。