日本鋳鉄管(5612)・施策再掲
EVS鉄蓋の用途・適用口径拡大
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EVS鉄蓋の用途・適用口径拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「鉄蓋につきましては、当社の独自技術を付加した鉄蓋(EVS構造)の開発が完了し、販売を開始しました。さらに用途・適用口径拡大を行っております。」
EVS構造鉄蓋の販売開始済みという状況と、用途・適用口径拡大の取り組みを再掲している。 - FY2018前進有価証券報告書
「鉄蓋につきましては、当社の独自技術を付加した新型鉄蓋(EVS構造)の開発が完了し、販売を開始しました。さらに用途・適用口径拡大についても開発が完了しております。」
前回までの用途・適用口径拡大計画について、当年度はその開発完了まで到達したと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「・EVS鉄蓋(食い込み・ガタツキ防止)の用途・口径拡大による販売促進 鉄蓋につきましては、当社の独自技術を付加した新型鉄蓋(EVS構造)の開発が完了し、販売を開始しました。今後はさらに用途・適用口径拡大を計画しております。」
EVS鉄蓋の開発完了・販売開始および用途・適用口径拡大計画を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「EVS鉄蓋(食い込み・ガタツキ防止)の用途・口径拡大による販売促進」
EVS構造の新型鉄蓋は開発が完了し、販売を開始した。今後さらに用途・適用口径拡大を計画している。