日本鋳鉄管(5612)・施策前進
ウォーターエイド教材を用いた水・衛生教育支援
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ウォーターエイド教材を用いた水・衛生教育支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「また、国際NGOウォーターエイドに対して、ダクタイル鉄管の販売量に応じた寄付も継続して実施している一方、10月に工場近隣の中学生約300名を対象とした、水道に関する授業をウォーターエイドと共同で行いました。」
ウォーターエイド教材等を用いた水・衛生教育について、2022年10月に工場近隣の中学生約300名を対象とする授業を共同実施した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「また世界のすべての人に清潔な水、適切なトイレ、衛生習慣を届ける活動に取り組んでいる国際NGOウォーターエイドのオリジナル教材を使った授業を久喜市の中学校にて、今般当社が講師・サポート役として携わり、中学生に日本や海外の水道事情について、理解を深めていただきました。」
ウォーターエイドの販売本数連動寄付とは別に、同団体の教材を用いた久喜市の中学校での授業へ講師・サポート役として参加した活動が初めて記載されている。