Komori
S&J(5599)・施策前進

セキュリティ評価・インシデント対応案件の獲得

FY2024-Q3に初出。10回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-12。

10記載
3年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q3前進FY2024 – 2026-08-122024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
脆弱性診断等のセキュリティサービス拡大12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「不審メール訓練案件の獲得やセキュリティインシデントへの対応により、コンサルティングサービスの売上高は565,947千円(前年同期比13.0%増)となりました。」

    不審メール訓練案件とインシデント対応により、コンサルティングサービス売上高が565,947千円、前年同期比13.0%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「セキュリティ評価支援サービスの提供やセキュリティインシデントへの対応により、コンサルティングサービスの売上高は261,024千円(前年同中間期比24.0%増)となりました。」

    セキュリティ評価支援サービスの提供およびインシデント対応により、コンサルティングサービス売上高261,024千円、前年同中間期比24.0%増を計上した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「不審メール訓練案件の獲得やセキュリティインシデントへの対応により、コンサルティングサービスの売上高は500,960千円(前年同期比17.7%増)となりました。」

    不審メール訓練案件の獲得およびインシデント対応により、コンサルティングサービス売上高500,960千円、前年同期比17.7%増を計上した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「セキュリティ評価支援サービスの提供やセキュリティインシデントへの対応により、コンサルティングサービスの売上高は210,443千円(前年同中間期比22.1%増)となりました。」

    セキュリティ評価支援サービスの提供およびインシデント対応により、コンサルティングサービス売上高210,443千円、前年同中間期比22.1%増を計上した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「セキュリティ評価案件の獲得やセキュリティインシデントへの対応により、コンサルティングサービスの売上高は425,532千円(前年同期比20.7%増)となりました。」

    セキュリティ評価案件の獲得およびインシデント対応により、コンサルティングサービス売上高425,532千円、前年同期比20.7%増を計上した。
  6. FY2024-Q3初出有価証券報告書

    「セキュリティ評価案件の獲得やセキュリティインシデントへの対応により、コンサルティングサービスの売上高は290,335千円となりました。」

    セキュリティ評価およびインシデント対応をコンサルティングサービスの具体的な案件領域として記載している。
一緒に動いた変遷

「継続的な監視・運用サービスと新規案件の獲得」は、この変遷が動いた10回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

953333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続的な監視・運用サービスと新規案件の獲得9回
  3. 2内部留保と営業キャッシュ・フローによる財務体質強化5回
  4. 3KeepEye・AD監視サービス等の新規サービス拡充3回
  5. 4ARRの積み上げによるストック型売上の成長3回
  6. 5高度なサイバーセキュリティ人材の採用・教育強化3回
  7. 6自己株式取得による株主還元・資本政策3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
S&Jの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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