オートサーバー(5589)・リスク悪化
立替金の回収不能
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
立替金の回収不能2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
オートサーバーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025悪化有価証券報告書
「なお当社は2025年12月期において立替金の回収不可による貸倒損失として2,118千円を計上しております。」
立替金の回収不能が2025年12月期にも発生し、貸倒損失2,118千円を計上した。前期の302千円から金額が増加している。 - FY2024顕在化有価証券報告書
「なお当社は2024年12月期において立替金の回収不可による貸倒損失として302千円を計上しております。」
2024年12月期にも立替金の回収不能が発生し、302千円の貸倒損失を計上した。金額は前期の4,191千円から減少している。 - FY2023初出有価証券報告書
「なお当社は2023年12月期において立替金の回収不可による貸倒損失として4,191千円を計上しております。」
ASNET取引で生じる立替金の回収不能について、2023年12月期に4,191千円の貸倒損失を計上した実績を記載している。