ファーストアカウンティング(5588)・方針再定義
AIによる経理DX・戦略経理の実現
FY2023-Q3に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
11記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AIによる経理DX・戦略経理ソリューション2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社は、経理特化型AI領域における高い技術力を有し、「経理シンギュラリティ(経理業務の自動化)」構想を牽引する企業です。」
従来の経理AI・経理DXの方向性を、「経理シンギュラリティ(経理業務の自動化)」構想を牽引するとの表現でも示している。 - 2026-05-15再定義決算説明資料
「経理シンギュラリティを実現し、経理の力を解き放つ。」
従来のAI・最先端技術による商取引支援を掲げるミッションから、「経理シンギュラリティ」を実現し経理の力を解き放つという新しいミッションへ表現が改められている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「「AIと最先端技術を活用して、顧客と取引先にシームレスで効率的な商取引を提供し、生産性の向上と社会の発展を支援する。」をミッションとしており、会計分野に特化したAIソリューション事業(経理AI事業)を提供しております。」
AIと最先端技術により、顧客・取引先へのシームレスで効率的な商取引、生産性向上及び社会発展を支援するミッションを引き続き掲げている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「AI(注1)と最先端技術を活用して、顧客と取引先にシームレスで効率的な商取引を提供し、生産性の向上と社会の発展を支援する。」
AIと最先端技術を活用し、顧客・取引先への効率的な商取引の提供、生産性向上及び社会の発展を支援するミッションを引き続き掲げている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「AIと最先端技術を活用して、顧客と取引先にシームレスで効率的な商取引を提供し、生産性の向上と社会の発展を支援する。」
従来の「世界に通用するAIによる経理DX・正確で早い会計・戦略経理」というミッションから、「AIと最先端技術によるシームレスで効率的な商取引、生産性向上・社会発展の支援」へ表現を改めている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社は、「世界に通用するAI(注1)の力によって①経理DX(注2)、②正確で早い会計、及び③戦略経理を実現し、お客様の幸せと社会の発展に貢献します。」をミッションとしており、会計分野に特化したAIソリューション事業(経理AI事業)を提供しております。」
AIによって経理DX、正確で早い会計、戦略経理を実現するミッションを引き続き掲げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「世界に通用するAI(注1)の力によって①経理DX(注2)、②正確で早い会計、及び③戦略経理を実現し、お客様の幸せと社会の発展に貢献します。」
AIによって経理DX、正確で早い会計、戦略経理を実現するミッションを引き続き掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「世界に通用するAI(注1)の力によって①経理DX(注2)、②正確で早い会計、および③戦略経理を実現し、お客様の幸せと社会の発展に貢献します。」
ミッションの文言と、経理DX・正確で早い会計・戦略経理をAIで実現する方向性を引き続き掲げている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「世界に通用するAI(注1)の力によって①経理DX(注2)、②正確で早い会計、及び③戦略経理を実現し、お客様の幸せと社会の発展に貢献します。」
会計分野に特化したAIソリューション事業を通じ、経理DX、正確で早い会計、戦略経理の実現と顧客・社会への貢献をミッションとして掲げている。