インバウンドプラットフォーム(5587)・事実前進
新株予約権行使による株式・資本の増加
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2023年10月1日~2024年9月30日(注)5 67,200 3,449,600 14,313 351,630 14,313 420,380」
当事業年度に新株予約権の行使により67,200株が増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ14,313千円増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「これは四半期純利益の計上による利益剰余金の増加45,506千円、役員・従業員の新株予約権権利行使による資本金及び資本剰余金の増加28,627千円によるものであります。」
第2四半期累計期間に役員・従業員の新株予約権行使により、資本金及び資本剰余金が28,627千円増加した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「これは四半期純利益の計上により利益剰余金の増加52,117千円、役員・従業員の新株予約権権利行使による資本金及び資本剰余金の増加26,923千円によるものであります。」
役員・従業員による新株予約権の権利行使により、当四半期に発行済株式総数が63,200株増加し、資本金・資本剰余金が増加している。