インバウンドプラットフォーム(5587)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」
取次サービス領域の拡大と新規事業開発
FY2023に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-14。
8記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取次サービス領域の拡大と新規事業開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「新幹線・バスチケット手配サービスに次ぐ新規事業の開発にも邁進してまいります。」
既存の新幹線・バスチケット手配サービスに続く新規事業開発の方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度は1月末にリリースをした新幹線チケット手配サービスが好調に推移しました。」
新幹線チケット手配サービスを1月末にリリースし、当事業年度に好調に推移したと記載している。ライフメディアテック事業の売上高は316,342千円、前年同期比76.1%増となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当事業は、新幹線チケットの販売や海外発のモバイルアクセサリーの販売が好調に推移し、当第2四半期累計期間における売上高は130,722千円(前年同期比10.7%増)となりました。」
新幹線チケット販売と海外発モバイルアクセサリー販売について、好調推移と売上高の具体的実績を記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「本格的にサービスを開始した海外発のモバイルアクセサリーの販売が好調に推移しました。」
新規サービス開発について、海外発のモバイルアクセサリー販売を本格的に開始し、好調に推移したという具体的な進展を示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「ハイヤー会社への予約取次サービスに次ぐ新規事業の開発にも邁進してまいります。」
既存の空港送迎・ハイヤー会社への予約取次に続く新規事業の開発を課題としている。