Laboro.AI(5586)・施策前進
公募増資による資金調達と成長投資等への充当
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「上場時に実施する公募増資による調達資金につきましては、採用費、マーケティング費用、設備投資、借入金の返済及びJV(X-AI.Labo株式会社)への出資金に充当してまいりました。」
公募増資資金について、当初の採用・マーケティング・設備投資・借入金返済に加え、X-AI.Labo株式会社への出資にも実際に充当した。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「2023年7月28日に払込が完了いたしました。」
普通株式1,759,800株を発行し、発行価格の総額は1,020,684千円。調達資金は採用費用、マーケティング費用、GPUサーバーなどの設備投資、借入金返済に充当する予定としている。