Laboro.AI(5586)・方針再掲
AIを通じた産業・社会課題への貢献とSDGsとの整合
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI技術による持続可能社会・企業価値向上9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、各業界の代表的な企業と産業・社会的インパクトの大きい重要なイノベーションテーマにて協働する方針をとっており、各取り組みがSDGs(持続可能な開発目標)に掲げられる各目標達成に繋がっていくと認識しております。」
AIによる産業・社会課題への貢献をSDGsの各目標と結び付ける方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、各業界の代表的な企業と産業・社会的インパクトの大きい重要なイノベーションテーマにて協働する方針をとっており、各取り組みがSDGs(持続可能な開発目標)に掲げられる各目標達成に繋がっていくと認識しております。」
AIによる研究開発・生活者サービス・社会基盤の変革と、企業・研究機関との協働をSDGsの具体的な目標に結び付けている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、各業界の代表的な企業と産業・社会的インパクトの大きい重要なイノベーションテーマにて協働する方針をとっており、各取り組みがSDGs(持続可能な開発目標)に掲げられる各目標達成に繋がっていくと認識しております。」
研究開発へのAI活用、生活者サービス・社会基盤の創出、企業・研究機関との協働をSDGsの各目標と関連付けている。