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Laboro.AI(5586)・施策再定義

X-AI.Labo株式会社への出資によるAI-X共同展開

FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024 – FY2025-H12024: 12025: 22025
同じテーマの他社
X-AI.Labo完全子会社化・吸収合併によるAIエンジニアリング技術統合2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「このため、グロービング株式会社とは新たに業務提携契約を締結し、日本を代表する企業への経営/AI戦略の策定からAI開発の実装までを一気通貫して提供していくため、共同での案件創出に向けた協業を進めていくことを目指しております。」

    X-AI.Laboを介した合弁契約を解消し、保有株式をグロービング株式会社へ譲渡したうえで、両社本体の直接業務提携へ枠組みを変更している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「関連会社に対する投資の金額 390,000千円」

    X-AI.Labo株式会社への関連会社投資390,000千円を維持している。当中間会計期間には持分法を適用した場合の投資損失739千円も記載している。
  3. FY2024初出有価証券報告書

    「当社の有するAI技術の産業実装機能と、グロービング株式会社の有する戦略×DXコンサルティング機能を活用し、自動車・エネルギー産業をはじめとした日本を代表するクライアントへ、AI-X(AIトランスフォーション)に関わるソリューション・コンサルティングを提供していくことを目的に、2024年7月にX-AI.Labo株式会社へ出資をしております。」

    グロービング株式会社との共同事業体としてX-AI.Labo株式会社に2024年7月に出資し、AI技術の産業実装と戦略・DXコンサルティングを組み合わせてAI-Xソリューションを提供する取り組みを初めて記載している。持分22.0%、関係会社株式取得による支出390,000千円も記載されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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