Laboro.AI(5586)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-13)では「前進」
財務基盤の強化と成長投資資金の確保
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業キャッシュ・フローと手許流動性による成長投資資金の確保2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13前進決算説明資料
「事業運営で生み出すキャッシュフローは戦略的投資に充当し、企業価値向上を加速化」
事業運営から生じるキャッシュフローを戦略的投資に充当する資金方針を、M&Aを含む新領域創出と結び付けて具体化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当該資金需要に対応するため、エクイティファイナンスや内部留保により、財務基盤の強化に努めてまいります。」
採用、マーケティング、AI開発インフラへの先行投資に対応するため、営業キャッシュ・フロー、借入金、エクイティファイナンス、内部留保を資金源とする方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について、重要な変更はありません。」
成長投資資金の確保と財務基盤の強化を含む事業上・財務上の課題について、重要な変更はないとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「自己資金による資金の循環サイクルを確立することを基本方針としておりますが、顧客プロジェクトが長期かつ大型化するに伴い、投資が先行することが想定されます。当該資金需要に対応するため、エクイティファイナンスや内部留保により、財務基盤の強化に努めてまいります。」
営業キャッシュ・フロー、借入金、エクイティファイナンス、内部留保を通じて成長投資資金を確保する方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「自己資金による資金の循環サイクルを確立することを基本方針としておりますが、顧客プロジェクトが長期かつ大型化するに伴い、投資が先行することが想定されます。当該資金需要に対応するため、エクイティファイナンスや内部留保により、財務基盤の強化に努めてまいります。」
採用、マーケティング、AI開発インフラへの先行投資に対応するため、営業キャッシュ・フロー、エクイティファイナンス、内部留保を資金源とする考えを示している。