Komori
Laboro.AI(5586)・事実再定義

カスタムAIソリューション事業の単一セグメント

FY2023-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY2025-H12023: 220232024: 320242025: 22025
同じテーマの他社
AIソリューション事業に集中した単一セグメント構成9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは「カスタムAIソリューション事業」及び「システム開発事業」の2つの事業を展開しております。」

    CAGLAの子会社化により、従来のカスタムAIソリューション事業単一のセグメント体制から、システム開発事業を加えた2報告セグメントへ変更した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、カスタムAIソリューション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    カスタムAIソリューション事業の単一セグメントを継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「経営管理上は事業セグメントの分離は行わず「カスタムAIソリューション事業」単一での事業体制をとっております。」

    バリュー・マイニングとバリュー・ディストリビューションを分離せず、カスタムAIソリューション事業の単一セグメントを継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、カスタムAIソリューション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    カスタムAIソリューション事業の単一セグメントであることを再確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、カスタムAIソリューション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    カスタムAIソリューション事業の単一セグメントであることを再確認している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、カスタムAIソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント別情報を省略しております。」

    単一セグメントとしての事業体制を継続している。
  7. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、カスタムAIソリューション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    事業セグメントはカスタムAIソリューション事業の単一セグメントと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
Laboro.AIの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
カスタムAIソリューション事業の単一セグメント|Laboro.AI(5586)の変遷 | Komori