プロディライト(5580)・目標後退
女性管理職の増員
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職数の増加目標13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
プロディライトがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「女性管理職は現在おりませんが、2026年度(2027年8月)までに、2名の管理職登用を目指します。」
前期の「女性管理職2名から2025年度(2026年8月)までにさらに1名」という目標から、女性管理職の現状を0名とし、期限を2026年度(2027年8月)に延長した2名目標へ変更している。管理職の定義も労働基準法上の管理監督者と明記された。 - FY2024初出有価証券報告書
「現在、女性管理職は2名でありますが、2025年度(2026年8月)までに、さらに1名の管理職登用を目指します。」
女性管理職を現在の2名から2025年度(2026年8月)までにさらに1名増員する数値・期限付き目標を設定している。