プロディライト(5580)・事実再掲
MAXHUB大口案件による端末販売売上の増加
FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-14。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
MAXHUB等端末販売の大口案件による売上拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、Yealink社製端末の販売の好調、Web会議用大型ディスプレイ「MAXHUB」の受注獲得等もあり、堅調に推移いたしました。」
Yealink社製端末の販売好調とMAXHUBの受注獲得を、端末販売の堅調要因として再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、Yealink社製端末の販売の好調、Web会議用大型ディスプレイ「MAXHUB」の受注獲得等もあり、堅調に推移いたしました。」
MAXHUBの受注獲得が引き続き端末関連事業の堅調要因として記載されている。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「端末販売は、Web会議用大型ディスプレイ「MAXHUB」の大口案件受注により、売上高は123,853千円(前年同期比6.2%増)と堅調に推移したものの、Yealink社製品のうち、一部端末の販売が低調であったため、売上総利益は38,991千円(前年同期比2.6%減)となりました。」
MAXHUBの大口案件受注が端末販売売上高の前年同期比6.2%増に寄与した。