プロディライト(5580)・リスク再掲
顧客の事業再編に伴うIP-Lineチャネル解約
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客獲得・継続利用・解約・ARPU未達による収益リスク67社が書いているテーマ・逆風66社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「0ABJ型IP電話回線サービスは、顧客の事業再編に伴う解約によるチャネル数の減少があったものの「INNOVERA」のアカウント増に伴うチャネルの増加、既存顧客の事業拡大や拠点追加等によるチャネル追加があったことから、「IP-Line」の総チャネル数が増加いたしました。」
顧客の事業再編に伴う解約によるチャネル減少を引き続き記載しているが、INNOVERAのアカウント増加や既存顧客の事業拡大・拠点追加による増加が上回った。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「0ABJ型IP電話回線サービスは、顧客の事業再編に伴う解約によるチャネル数の減少があったものの「INNOVERA」のアカウント増に伴うチャネルの増加、既存顧客の事業や拠点拡大等によるチャネル追加があったことから、「IP-Line」の総チャネル数が増加いたしました。」
顧客の事業再編に伴う解約でチャネル数が減少する事象を初めて具体的に記載したが、アカウント増加や既存顧客の拠点拡大等による追加が上回り、総チャネル数は増加した。