ARアドバンストテクノロジ(5578)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-10-14)では「前進」
ハイブリッドアプローチによるクロスセル・アップセルと顧客LTV最大化
FY2023に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
7記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客へのアップセル・クロスセルによる導入台数・顧客価値向上36社が書いているテーマ・逆風1社・追い風35社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-14前進決算説明資料
「AX需要領域の継続伴走・追加提案でLTV最大化」
従来のクロスセル・アップセルの説明に、AX需要領域での継続伴走と追加提案によるLTV最大化を明示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
クロスセル・アップセルによる顧客接点拡大の戦略について、重要な変更がないと開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「コンサルティングや関連サービス等を起点に、ワンストップでインテグレーションの提案・提供に繋げるというビジネスモデルを推進してまいります。」
コンサルティング・関連サービスからインテグレーションへつなげるクロスセル・アップセルと、顧客LTV最大化の循環を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
クロスセル・アップセルによる顧客接点拡大の戦略について、重要な変更がないと開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
クロスセル・アップセルによる顧客接点拡大の戦略について、重要な変更がないと開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
クロスセル・アップセルによる顧客接点拡大の戦略について、重要な変更がないと開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「コンサルティングの提案や自社開発プロダクト等の提供を起点に、捕捉することができた顧客のDX上の課題に対して、課題解決のためのクラウドインテグレーションの提案・提供に繋げるという形をとって、所謂クロスセル、アップセル戦略を展開するビジネスモデルを強化してまいります。」
フロービジネスとストックビジネスを相互に連環させ、デジタルマーケティング・デジタルセールスも強化しながら顧客接点と顧客LTVの拡大を目指す。