ARアドバンストテクノロジ(5578)・リスク再掲
自然災害・テロ・パンデミックによる事業運営停止
FY2023に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故・感染症・紛争等による事業中断・操業停止・供給網寸断リスク400社が書いているテーマ・逆風403社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。112社中66社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの403件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
自然災害・テロ・パンデミックによる事業運営停止リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業継続計画(BCP)の策定や拠点分散、リモートワーク体制の強化等により、リスクの軽減に努めてまいります。」
自然災害・テロ・パンデミックによる事業運営停止リスクに対し、拠点分散、リモートワーク、BCPを用いる方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
自然災害・テロ・パンデミックによる事業運営停止リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「世界的な金融引き締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念等の海外景気の下振れ、物価上昇、中東地域をめぐる情勢、金融市場の変動、さらには、令和6年能登半島地震の影響など十分留意すべきリスクも存在することから、依然として不透明な状況にあるといえます。」
自然災害リスクについて、令和6年能登半島地震の影響を含む留意すべきリスクとして記載している。ただし、当社グループの事業運営への具体的な被害発生は記載されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
自然災害・テロ・パンデミックによる事業運営停止リスクについて、重要な変更はないと開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「地震・台風等の自然災害、テロ、パンデミック等が発生した場合、当社グループの事業運営に深刻な影響を及ぼす可能性があります。」
複数拠点とリモートワーク環境を整備している一方、災害等による事業活動支障をリスクとして記載している。