ABEJA(5574)・方針再掲直近のその他開示(2026-07-29)では「前進」
Ethical Approach to AIによるAI倫理・法務・社会課題への対応
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-15。直近の記載は2026-07-29。
4記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
税務・腐敗防止・AI倫理方針の整備4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、社会課題の解決にAIが寄与する一方、情報管理やプライバシー等の問題も指摘されるようになっている現状を踏まえ、当社では、AIに関する課題について外部の有識者が倫理、法務的観点から協議する委員会「Ethical Approach to AI(EAA)」を設置し、委員からの意見や知見を、経営や事業へ反映できるよう努めております。」
EAAを通じてAIの倫理・法務・社会的課題に対応する方針が、サステナビリティのガバナンスの中でも再確認されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「AIに関する課題について外部の有識者が倫理、法務的観点から協議する委員会「Ethical Approach to AI(EAA)」を2019年7月に設立し、委員からの意見や知見を、経営や事業へ反映できるよう努めております。」
AIに関する倫理・法務的論点を外部有識者と協議し、経営・事業へ反映する方針が示されている。