Ridge−i(5572)・事実再掲
フロー型のAI開発収益を基盤にAIライセンスでストック収益を得る
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・IoT・Robotics新サービスのストック型ライセンス収益化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「AI保守運用については大型の保守運用が継続しており売上高は66,561千円となりました。」
フロー型のAI開発を基盤に、受託開発システムの保守によるストック収益を得るモデルが継続している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループの事業は、AI活用コンサルティング・AI開発サービスを中心としたフロー収益を主とし、個別の顧客企業ごとのプロジェクト提供により知見と独自のアルゴリズムを蓄積して、それらを応用するとともに、受託開発したシステムの保守を担うAI保守運用サービスとしてストック収益を得るビジネスモデルとなっております。」
ストック収益の手段が、従来のAIライセンス提供に加えて受託開発システムの保守を担うAI保守運用サービスとして整理されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の事業は、AI活用コンサルティング・AI開発サービスを中心としたフロー収益を主とし、個別の顧客企業ごとのプロジェクト提供により知見と独自のアルゴリズムを蓄積して、それらを応用してAIライセンス提供サービスとしてストック収益を得るビジネスモデルとなっております。」
フロー収益を基盤に知見・アルゴリズムを蓄積し、ライセンスによるストック収益につなげるモデルが継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の事業は、AI活用コンサルティング・AI開発サービスを中心としたフロー収益を主とし、個別の顧客企業ごとのプロジェクト提供により知見と独自のアルゴリズムを蓄積して、それらを応用してAIライセンス提供サービスとしてストック収益を得るビジネスモデルとなっております。」
フロー収益から知見・アルゴリズムを蓄積し、ストック収益へ展開する事業モデルを明文化している。