大平洋金属(5541)・事実再定義
廃棄物リサイクルによる資源循環型事業
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
焼却灰・ホタテ貝殻混合溶融リサイクル事業の撤退・再検討1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「廃棄物リサイクル事業は、今後も採算性が見込めないため、2023年3月31日付けで事業撤退いたしました。今後、廃棄物リサイクル事業の製造設備を活用した新たなリサイクル資源を原料とする事業を検討して参ります。」
従来の焼却灰・ホタテ貝殻リサイクル事業から撤退し、既存設備を活用した新たなリサイクル資源事業の検討へ位置付けを変更した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の廃棄物リサイクル事業は、一般廃棄物焼却灰等を調整剤としてのホタテ貝殻等と共に混合溶融し、有用金属の抽出、人工砂利等へリサイクルするものであり、資源循環型事業であります。」
廃棄物から有用金属や人工砂利等を回収する資源循環型事業としての位置付けを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の廃棄物リサイクル事業は、一般廃棄物焼却灰等を調整剤としてのホタテ貝殻等と共に混合溶融し、有用金属の抽出、人工砂利等へリサイクルするものであり、資源循環型事業であります。」
廃棄物から有用金属や人工砂利等を回収する資源循環型事業としての位置付けを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の廃棄物リサイクル事業は、一般廃棄物焼却灰等を調整剤としてのホタテ貝殻等と共に混合溶融し、有用金属の抽出、人工砂利等へリサイクルするものであり、資源循環型事業であります。」
焼却灰等から有用金属や人工砂利等を回収する資源循環型事業としての位置付けを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の廃棄物リサイクル事業は、一般廃棄物焼却灰等を調整剤としてのホタテ貝殻等と共に混合溶融し、有用金属の抽出、人工砂利等へリサイクルするものであり、資源循環型事業であります。」
焼却灰とホタテ貝殻等を混合溶融し、有用金属や人工砂利等を回収する事業として説明している。