大平洋金属(5541)・施策再掲
ニッケルリサイクル資源の使用拡大
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製錬におけるリサイクル原料処理・金属回収の高度化7社が書いているテーマ・逆風2社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「フェロニッケル製錬コストの低減、天然資源の使用量削減、及び資源循環に向けた取り組みとしてニッケルリサイクル資源の使用拡大に取り組んでおります。」
ニッケルリサイクル資源の使用拡大を、製錬コスト低減、天然資源削減、資源循環の手段として継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「フェロニッケル製錬コストの低減、天然資源の使用量削減、及び資源循環に向けた取り組みとしてニッケルリサイクル資源の使用拡大に取り組んでおります。」
製錬コスト低減、天然資源使用量削減、資源循環を目的とするニッケルリサイクル資源の使用拡大を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「製錬コストの低減、天然資源の使用量削減、及び資源循環に向けた取り組みとしてニッケルリサイクル資源の使用拡大に取り組んでおります。」
製錬コスト低減、天然資源使用量削減、資源循環を目的として、ニッケルリサイクル資源の使用拡大を新たな研究開発テーマとして示している。