大平洋金属(5541)・方針再掲
ステークホルダーとの協働と建設的な対話・情報開示
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーとの建設的な対話・エンゲージメント30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、株主、需要家、取引先、従業員、地域社会をはじめとするすべてのステークホルダーの利益を考慮した上で、誠実・適切に協働する。」
すべてのステークホルダーとの協働、主体的な情報開示、建設的対話をガバナンス方針として再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、すべての株主の権利を尊重し、平等性を確保する。」
株主を含むすべてのステークホルダーとの協働、情報開示、建設的対話を重視するガバナンス方針を再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「⑨ステークホルダーとの建設的な対話の推進」
従来のステークホルダーとの協働・対話方針を、PAMCO-2024の重点施策として明示的に位置付けている。 - FY2020初出有価証券報告書
「株主、需要家、取引先、従業員、地域社会をはじめとするすべてのステークホルダーの利益を考慮した上で、誠実・適切に協働する。…株主との間で建設的な対話を行う。」
すべてのステークホルダーとの協働、主体的な情報開示、株主との建設的対話をコーポレート・ガバナンスの基本方針として明示している。