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大平洋金属(5541)・施策再掲

LME価格・為替変動に対するリスクヘッジ

FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-05-282016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。21社中12社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-28再掲株主総会

    「デリバティブ取引は、為替相場変動リスクの軽減を目的としてフェロニッケル販売に係る予定取引の一部を対象に為替予約取引を行う方針であり、投機目的のためのデリバティブ取引は行わない方針であります。」

    為替予約取引を実需に基づく為替変動リスクの軽減策として継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「LMEニッケル価格の変動リスクに対しては、販売数量の一部について、当リスクヘッジを考慮に入れた売買契約を締結しております。外国為替相場の変動リスクについては、販売金額の一部について、為替変動リスクヘッジを実施する方針であります。」

    LME価格と為替の変動に対して、販売数量・販売金額の一部を契約や為替ヘッジで対応する方針を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「LMEニッケル価格の変動リスクに対しては、販売数量の一部について、当リスクヘッジを考慮に入れた売買契約を締結しております。外国為替相場の変動リスクについては、販売金額の一部について、為替変動リスクヘッジを実施する方針であります。」

    LME価格と為替の変動に対して、販売数量・販売金額の一部を契約や為替ヘッジで対応する方針を再確認している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「LMEニッケル価格の変動リスクに対しては、販売数量の一部について、当リスクヘッジを考慮に入れた売買契約を締結しております。外国為替相場の変動リスクについては、販売金額の一部について、為替変動リスクヘッジを実施する方針であります。」

    LME価格と為替の変動に対し、販売数量・販売金額の一部を契約やヘッジで対応する方針を再確認している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「LMEニッケル価格の変動リスクに対しては、販売数量の一部について、当リスクヘッジを考慮に入れた売買契約を締結しております。外国為替相場の変動リスクについては、販売金額の一部について、為替変動リスクヘッジを実施する方針であります。」

    LME価格と為替の変動に対し、販売数量・販売金額の一部を契約やヘッジで対応する方針を再確認している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「LMEニッケル価格の変動リスクに対しては、販売数量の一部について、当リスクヘッジを考慮に入れた売買契約を締結しております。外国為替相場の変動リスクについては、販売金額の一部について、為替変動リスクヘッジを実施する方針であります。」

    LME価格について一部販売数量の契約、為替について一部販売金額のヘッジを行う方針を再掲している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「LMEニッケル価格の変動リスクに対しては、販売数量の一部について、当リスクヘッジを考慮に入れた売買契約を締結しております。外国為替相場の変動リスクについては、販売金額の一部について、為替変動リスクヘッジを実施する方針であります。」

    LME価格については一部販売数量の契約、為替については一部販売金額のヘッジで対応する方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大平洋金属の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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