ニッケル事業の単一報告セグメント化
FY2020-Q1に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024再掲有価証券報告書
「従って、当社は、生産・販売体制を基礎とした製品別のセグメントから構成されており、「ニッケル事業」「ガス事業」を報告セグメントとしております。」
ニッケル事業とガス事業の2報告セグメントを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「従って、当社は、生産・販売体制を基礎とした製品別のセグメントから構成されており、「ニッケル事業」「ガス事業」を報告セグメントとしております。」
ニッケル事業とガス事業の2報告セグメントを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメントの区分を見直し、従来の「ニッケル事業」の単一報告セグメントから、「ニッケル事業」および「ガス事業」の2区分へ報告セグメントを変更しております。」
ガス事業の量的重要性の増加を理由とする、ニッケル事業・ガス事業の2区分を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間より、「ガス事業」の量的な重要性が相対的に増したため、報告セグメントの区分を見直し、従来の「ニッケル事業」の単一報告セグメントから、「ニッケル事業」および「ガス事業」の2区分へ報告セグメントを変更しております。」
ガス事業の量的重要性の増加を理由とする、ニッケル事業単一区分から2区分への変更を再確認している。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、「ガス事業」の量的な重要性が相対的に増したため、報告セグメントの区分を見直し、従来の「ニッケル事業」の単一報告セグメントから、「ニッケル事業」および「ガス事業」の2区分へ報告セグメントを変更しております。」
従来のニッケル事業単一報告セグメントから、ガス事業の量的重要性の増加を理由に、ニッケル事業とガス事業の2区分へ変更した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当社グループの報告セグメントはニッケル事業の単一報告セグメントであり、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であるため、セグメント情報の記載は省略しております。」
ニッケル事業の単一報告セグメントとし、その他事業の重要性が僅少であるためセグメント情報を省略する扱いを再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、当社グループの報告セグメントはニッケル事業の単一報告セグメントへ変更しており」
発電事業を含む従来の区分から、株式会社大平洋エネルギーセンターの解散・清算に伴うニッケル事業の単一セグメント化を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「従来、当社グループの報告セグメントは、ニッケル事業、発電事業としておりましたが、第1四半期連結会計期間よりニッケル事業の単一報告セグメントへ変更しております。この変更は、2019年4月25日開催の取締役会において、株式会社大平洋エネルギーセンターの解散及び清算の決議を行ったことに伴いセグメント区分の見直しを行ったものであります。」
株式会社大平洋エネルギーセンターの解散・清算決議に伴い、ニッケル事業の単一報告セグメントとする変更を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントはニッケル事業の単一セグメントへ変更しており、その他の事業の全セグメントに占める割合が僅少であるため、セグメント情報の記載は省略しております。」
2019年4月1日以降、報告セグメントをニッケル事業の単一セグメントへ変更し、その他の事業についてセグメント情報の記載を省略している。