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大平洋金属(5541)・方針再掲

ユーザーとの安定した取引と信頼関係の継続

FY2016に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

14記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 320162017: 420172018: 320182019: 120192020: 220202021: 020212022: 12022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、ユーザーとの安定した取引と信頼関係の継続、鉱石の長期安定調達、低コスト操業の推進等、あらゆる施策に取り組み」

    ユーザーとの安定取引・信頼関係を、資源調達や低コスト操業と並ぶ収益安定化の前提として再確認している。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、ユーザーとの安定した取引と信頼関係の継続、鉱石の長期安定調達、低コスト操業の推進等、あらゆる施策に取り組み、安定的な収益の確保を目指して参ります。」

    ユーザーとの安定取引・信頼関係を、鉱石調達や低コスト操業と並ぶ収益安定化の前提として再確認している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「ユーザーとの安定した取引と信頼関係の継続、鉱石の長期安定調達、低コスト操業の推進等、あらゆる施策に取り組み、安定的な収益の確保を目指して参ります。」

    ユーザーとの安定取引・信頼関係を、資源調達や低コスト操業と並ぶ収益安定化の前提として再確認している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社としては、当社の企業価値の源泉は、①フェロニッケル専業メーカーとしての独自の製錬技術、及びそれを支える個々の従業員の技術・ノウハウ等、②生産設備や個々の従業員の能力等に基づく高い生産性、③フェロニッケルの販売先及び原料調達先等との信頼関係等にあると考えております。」

    フェロニッケルの販売先・原料調達先との信頼関係を企業価値の源泉として再掲している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社としては、当社の企業価値の源泉は、①フェロニッケル専業メーカーとしての独自の製錬技術、及びそれを支える個々の従業員の技術・ノウハウ等、②生産設備や個々の従業員の能力等に基づく高い生産性、③フェロニッケルの販売先及び原料調達先等との信頼関係等にあると考えております。」

    フェロニッケルの販売先・原料調達先との信頼関係を企業価値の源泉として再確認している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社としては、当社の企業価値の源泉は、①フェロニッケル専業メーカーとしての独自の製錬技術、及びそれを支える個々の従業員の技術・ノウハウ等、②生産設備や個々の従業員の能力等に基づく高い生産性、③フェロニッケルの販売先及び原料調達先等との信頼関係等にあると考えております。」

    フェロニッケルの販売先・原料調達先との信頼関係を企業価値の源泉として再確認している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社としては、当社の企業価値の源泉は、①フェロニッケル専業メーカーとしての独自の製錬技術、及びそれを支える個々の従業員の技術・ノウハウ等、②生産設備や個々の従業員の能力等に基づく高い生産性、③フェロニッケルの販売先及び原料調達先等との信頼関係等にあると考えております。」

    フェロニッケルの販売先・原料調達先との信頼関係を企業価値の源泉として再確認している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社としては、当社の企業価値の源泉は、①フェロニッケル専業メーカーとしての独自の製錬技術、及びそれを支える個々の従業員の技術・ノウハウ等、②生産設備や個々の従業員の能力等に基づく高い生産性、③フェロニッケルの販売先及び原料調達先等との信頼関係等にあると考えております。」

    フェロニッケルの販売先・原料調達先との信頼関係を企業価値の源泉として再確認している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社としては、当社の企業価値の源泉は、①フェロニッケル専業メーカーとしての独自の製錬技術、及びそれを支える個々の従業員の技術・ノウハウ等、②生産設備や個々の従業員の能力等に基づく高い生産性、③フェロニッケルの販売先及び原料調達先等との信頼関係等にあると考えております。」

    販売先・原料調達先との信頼関係を企業価値の源泉として再確認している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「その中で当社グループは、ユーザーとの安定した取引と信頼関係の継続、鉱石の長期安定調達、低コスト操業の推進等、あらゆる施策に取り組み、業績回復を目指してまいります。」

    ユーザーとの安定した取引と信頼関係を、鉱石調達や低コスト操業と並ぶ業績回復の前提として再確認している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社としては、当社の企業価値の源泉は、①フェロニッケル専業メーカーとしての独自の製錬技術、及びそれを支える個々の従業員の技術・ノウハウ等、②生産設備や個々の従業員の能力等に基づく高い生産性、③フェロニッケルの販売先及び原料調達先等との信頼関係等にあると考えております。」

    フェロニッケルの販売先・原料調達先との信頼関係を企業価値の源泉として再確認している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の企業価値の源泉は、①フェロニッケル専業メーカーとしての独自の製錬技術、及びそれを支える個々の従業員の技術・ノウハウ等、②生産設備や個々の従業員の能力等に基づく高い生産性、③フェロニッケルの販売先及び原料調達先等との信頼関係等にあると考えております。」

    フェロニッケルの販売先・原料調達先との信頼関係を企業価値の源泉として再確認している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「フェロニッケルの販売先及び原料調達先等との信頼関係等にあると考えております。」

    販売先および原料調達先との信頼関係を企業価値の源泉として再確認している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「ユーザーとの安定した取引と信頼関係の継続、鉱石の長期安定調達、低コスト操業の推進等、あらゆる施策に取り組み、業績回復を目指してまいります。」

    販売先との安定取引と信頼関係を業績回復の前提として位置付けている。
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