ミガロホールディングス(5535)・目標再掲直近の株式の発行・処分(2026-09-30)では「実績引用」
売上高・時価総額1,000億円と業界知名度№1
FY2024に初出。7回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-11。直近の記載は2026-09-30。
7記載
3年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX不動産事業の売上高・企業価値・業界知名度の拡大目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2029年3月期にDX推進事業売上高100億円、DX不動産事業売上高1,000億円それぞれ達成という中期的目標に向け」
DX推進事業100億円、DX不動産事業1,000億円、時価総額1,000億円を中期目標として継続している。 - 2026-05-11再定義決算説明資料
「グループ売上 1,100億円へ」
中期目標の対象がDX不動産事業の売上高からグループ売上へ広がり、1,100億円という目標として示された。 - FY2025目標期限を明示有価証券報告書
「また、DX不動産事業は、当社グループにおける収益の柱として、この事業にて売上高1,000億円を目指して成長戦略を描いております。」
従来掲げていたDX不動産事業売上高1,000億円および時価総額1,000億円の目標について、対処すべき課題では2029年3月期という期限が明示された。 - FY2024初出有価証券報告書
「DX不動産事業は、当社グループにおける収益の柱として、この事業にて売上高1,000億円、業界内における知名度№1を目指して成長戦略を描いております。……当社グループは、この2事業体制にて、グループ内シナジーを発揮しつつ企業価値の向上を図り、時価総額1,000億円を目指してまいります。」
DX不動産事業の売上高・業界知名度と、グループ時価総額について、定量的な中期ビジョンを明示している。