エリッツホールディングス(5533)・施策初出直近の決算(2026-08-10)では「再掲」
賃貸住宅の契約更新手数料収入等の収益認識方法変更
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸借契約更新手数料の契約開始時認識への変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10再掲決算
「賃貸住宅の契約更新手数料収入・更新事務手数料収入に関する収益認識は、従来、更新料の回収並びに賃借人から更新覚書を入手し管理委託者に引渡しすることを要件としていましたが、当第3四半期連結累計期間より、契約上の更新契約の開始時点で収益を認識する方法に変更しました。」
契約更新に係る収益認識方法の変更を、第3四半期累計期間の会計方針として具体的に記載している。影響額は軽微で遡及適用は行っていない。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「賃貸住宅の契約更新手数料収入・更新事務手数料収入に関する収益認識は、従来、更新料の回収並びに賃借人から更新覚書を入手し管理委託者に引渡しすることを要件としていましたが、当中間連結会計期間より、契約上の更新契約の開始時点で収益を認識する方法に変更しました。」
契約更新に係る収益認識時点を、更新料の回収等を要件とする方法から、更新後の賃貸借契約の開始時点で認識する方法へ変更した。影響額は軽微で、遡及適用は行っていない。