リアルゲイト(5532)・事実前進
フレキシブルオフィス市場の拡大
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フレキシブルオフィス市場の拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2024年のわが国の不動産投資市場規模において収益不動産は約315.1兆円であり、オフィスはそのうちの35%を占めるといわれています。」
フレキシブルワークプレイスの潜在市場について、収益不動産315.1兆円、オフィス比率35%という市場規模の説明を追加している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「日本においても、シェアオフィス市場そのものは拡大傾向にあるものの、事業者数も増えているため、より一層の差別化が必要となっております。」
シェアオフィス市場の拡大傾向を維持しつつ、事業者数の増加により差別化が必要と記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「東京23区内のフレキシブルオフィスは1,260拠点あり、その総面積は約23.9万坪(東京23区内のオフィスストック1,311万坪の約1.8%)となっており、年々増加しております。また、総拠点数の66.3%、総面積の84.1%が東京都心5区に集中しています。」
フレキシブルオフィスの拠点数・面積と都心5区への集中度を示し、市場が拡大傾向にあると認識している。