property technologies(5527)・施策再掲
KAITRYの情報提供機能を外販するSaaSモデル
FY2023-Q2に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
12記載
4年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウド・SaaSのサブスクリプション(月額課金)収益モデル50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風50社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「更に、プラットフォーム内に備わる情報提供機能を外部に有料で提供していくSaaSモデルも展開しております。」
KAITRYの情報提供機能を外部へ有料提供するSaaSモデルを継続して展開している。 - FY2025導入先の業態拡張有価証券報告書
「特に金融機関向け業務効率化・高度化ソリューション『KAITRY finance』の延べ導入先は合計8行社に至り、銀行や信用金庫のみならず、信用保証会社への導入も進んでおります。」
延べ導入先8行社という実績を維持しつつ、銀行・信用金庫に加えて信用保証会社への導入にも展開している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「さらに、プラットフォーム内に備わる情報提供機能を外部に有料で提供していくSaaSモデルも展開しており、金融機関向け業務効率化・高度化ソリューション『KAITRY finance』の延べ導入先は8行社に至っております。」
金融機関向けSaaSである『KAITRY finance』の延べ導入先が、前回開示の7行社から8行社へ増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「さらに、プラットフォーム内に備わる情報提供機能を外部に有料で提供していくSaaSモデルも展開しており、特に金融機関向け業務効率化・高度化ソリューション『KAITRY finance』を当第2四半期連結累計期間中に4行社、合計7行社に導入いただいております。」
金融機関向けSaaSである『KAITRY finance』について、当四半期累計期間中に4行社へ導入し、累計導入先を7行社へ拡大した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「対外的には仲介会社の業務効率化をサポートする情報提供機能「HOMENET Pro」や金融機関向けの「KAITRY finance」、士業向けの「KAITRY professional」等の提供を広げることで、不動産に関わる様々なニーズに応えていきます。」
KAITRYの情報提供機能を仲介会社、金融機関、士業向けに展開するSaaSモデルを、具体的なサービス名とともに再掲している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、プラットフォーム内に備わる情報提供機能を外部に有料で提供していくSaaSモデルも展開しています。」
KAITRYの情報提供機能を外部へ有料提供するSaaSモデルを継続して展開している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「さらに、プラットフォーム内に備わる情報提供機能を外部に有料で提供していくSaaSモデルも展開しています。」
KAITRYプラットフォーム内の情報提供機能を外部顧客へ有料提供するSaaSモデルを展開している。