property technologies(5527)・事実初出直近の決算説明資料(2026-07-14)では「実績引用」
中古マンション・買取再販市場の規模拡大余地
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-14。直近の記載は2026-07-14。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中古マンション・買取再販市場の規模拡大余地1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-14実績引用決算説明資料
「2041年にリノベーションが必要なマンション・ストック数は2021年時点の約2.3倍に増加する見込みであり、中古マンションの再生ニーズは長期的な拡大を期待できる」
中古マンション再生ニーズの長期的な拡大余地を、マンションストックの将来推計とともに引用した。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年の中古マンションの市場規模は3.6兆円(東日本不動産流通機構/レインズの成約価格)、このうち中古住宅買取再販事業の市場規模は1兆400億円(リフォーム産業新聞「買取再販年間販売戸数ランキング2025年」のマンション販売戸数と東日本不動産流通機構/レインズの中古マンション首都圏成約物件価格から推計)でありました。」
2025年の中古マンション市場規模と、そのうち中古住宅買取再販事業の推計規模を具体的な金額で示した。