特殊鋼事業の減収減益と全社利益の低下
FY2016に初出。36回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。15社中7社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- 2026-07-30実績引用決算
「自動車向け特殊合金や半導体製造装置向けの精密加工製品の需要回復等により、売上高と利益は共に前年同四半期実績を上回り、増収増益となりました。」
特殊鋼事業について、需要回復を背景とする増収増益を第1四半期の実績として記載している。 - FY2026通期で減収増益、不動産賃貸事業は増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比246百万円減の20,931百万円となりました。経常利益は前連結会計年度比237百万円増の1,610百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比267百万円増の1,275百万円となりました。」
全社では売上高が減少した一方、経常利益・当期純利益は増加した。特殊鋼事業は減収増益、不動産賃貸事業は増収増益となった。 - FY2026-H1中間で減収減益、不動産賃貸事業は増収増益有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの特殊鋼事業につきましては、自動車向けの特殊合金や半導体製造装置を含む産業機械向けの電磁ステンレス鋼の販売量が減少したことで、売上高は前年同期実績を下回りました。また、ITインフラの更新や研究開発活動など、将来成長に向けた投資を積極的に進めたことから、利益面でも前年同期実績を下回り、結果として減収減益となりました。不動産賃貸事業につきましては、商業施設における店舗入れ替えに伴う改装工事の増加等により売上高と利益は前年同期実績を上回り、増収増益となりました。」
特殊鋼事業は自動車・半導体製造装置向けの販売量減少と将来成長投資により減収減益となった一方、不動産賃貸事業は店舗入れ替えに伴う改装工事の増加等により増収増益となった。 - FY2025-H1中間で増収増益・経常利益増、純利益減有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間における売上高は前年同期に比べ86百万円増の10,793百万円となりました。経常利益は前年同期に比べ167百万円増の761百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期に比べ61百万円減の547百万円となりました。」
全社では売上高と経常利益が前年同期を上回った一方、前年同期に計上した政策保有株式の売却益等の影響により、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。 - FY2024通期で減収減益・特殊鋼事業は増益有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比220百万円減の21,337百万円となりました。経常利益は前連結会計年度比39百万円減の1,384百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比143百万円減の974百万円となりました。」
全社では通期の減収減益が続いた一方、特殊鋼事業は販売価格の値上げと原価低減活動により減収増益となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計で減収減益・特殊鋼事業が営業赤字有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループの特殊鋼事業につきましては、在庫調整する部品メーカーからの注文減少を受け売上高は前年同四半期実績を下回りました。また、注文減少と製造原価上昇のすべてを販売価格へ転嫁できていないことから、利益面でも前年同四半期実績を下回り、減収減益となりました。」
前四半期累計までの増収減益から、売上高も前年同期を下回る減収減益へ変化した。特殊鋼事業は前年同期のセグメント利益274百万円から、セグメント損失11百万円へ転じている。 - FY2024-Q2第2四半期累計で増収減益・純利益減有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ229百万円増の10,706百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ276百万円減の593百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ61百万円減の609百万円となりました。」
売上高は前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、第2四半期累計で増収減益となった。 - FY2024-Q1第1四半期で増収減益・純利益増有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ414百万円増の5,476百万円、営業利益は同76百万円減の340百万円、経常利益は同63百万円減の417百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同69百万円増の418百万円となりました。」
FY2023-Q3まで続いていた増収減益の状況を第1四半期でも確認した。売上高は増加し、営業利益・経常利益は減少した一方、投資有価証券売却益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ1,183百万円増の15,986百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ389百万円減の1,236百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ261百万円減の920百万円となりました。」
第3四半期累計でも売上高は増加した一方、経常利益および親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回る増収減益の状況を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ720百万円増の10,477百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ277百万円減の870百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ172百万円減の670百万円となりました。」
前四半期に続き、売上高は増加した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少する増収減益となっている。 - FY2023-Q1第1四半期で増収減益へ転換有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ148百万円増の5,061百万円、営業利益は同173百万円減の417百万円、経常利益は同120百万円減の481百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同89百万円減の349百万円となりました。」
前年度第1四半期の増収増益から変化し、今期第1四半期は売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減少する増収減益となった。 - FY2022通期で増収増益に転換有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比3,696百万円増の19,883百万円となりました。経常利益は前連結会計年度比603百万円増の2,142百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比726百万円増の1,154百万円となりました。」
前年度までの減収減益から転じ、FY2022通期で売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。 - FY2022-Q3第3四半期累計で増収増益に転換有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ3,494百万円増の14,803百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ586百万円増の1,626百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ493百万円増の1,182百万円となりました。」
前年同期まで続いていた減収減益から転じ、第3四半期累計期間で売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。特殊鋼事業も売上高13,011百万円、セグメント利益738百万円となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ2,543百万円増の9,756百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ595百万円増の1,147百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ453百万円増の843百万円となりました。」
前年同期の減収減益から転じた増収増益の傾向が、第2四半期累計期間でも継続している。売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2022-Q1第1四半期で大幅な増収増益に転換有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ1,296百万円増の4,913百万円、営業利益は同418百万円増の590百万円、経常利益は同347百万円増の601百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同276百万円増の438百万円となりました。」
前年度第1四半期の大幅な減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比3,344百万円減の16,186百万円となりました。経常利益は前連結会計年度比459百万円減の1,539百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比1,032百万円減の427百万円となりました。」
前年度の減収減益からさらに業績が悪化し、売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも減少した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ3,797百万円減の11,309百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ540百万円減の1,040百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ461百万円減の688百万円となりました。」
前年同期比で売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少しており、FY2020通期および第2四半期累計から続く減収減益傾向を継続している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ3,152百万円減の7,212百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ485百万円減の552百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ358百万円減の389百万円となりました。①特殊鋼事業 売上高は前年同四半期に比べ3,053百万円減の6,174百万円、セグメント損失(営業損失)は48百万円(前年同期は435百万円の利益)となりました。」
新型コロナウイルス感染拡大下で減収減益が第2四半期累計でも継続し、特殊鋼事業は前年同期の営業利益435百万円から営業損失48百万円へ悪化した。 - FY2021-Q1新型コロナ影響で第1四半期に大幅減収減益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ1,645百万円減の3,616百万円、営業利益は同305百万円減の171百万円、経常利益は同243百万円減の253百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同188百万円減の162百万円となりました。①特殊鋼事業 売上高は前年同四半期に比べ1,548百万円減の3,148百万円、セグメント損失(営業損失)は9百万円(前年同期は186百万円の利益)となりました。」
前年同期の増収減益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。特殊鋼事業は前年同期の営業利益186百万円から営業損失9百万円へ転じている。 - FY2020通期で減収減益が継続有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比696百万円減の19,531百万円となりました。経常利益は前連結会計年度比263百万円減の1,998百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比146百万円減の1,459百万円となりました。」
前年度に続き、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ48百万円減の15,106百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ119百万円減の1,580百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ47百万円減の1,149百万円となりました。」
前年度通期および前年度第3四半期以降に続く減収減益傾向を、第3四半期累計でも確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ294百万円増の10,365百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ168百万円減の1,037百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ91百万円減の747百万円となりました。」
前四半期に続き、売上高は前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少しており、増収減益の状況を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ168百万円増の5,262百万円、営業利益は同100百万円減の476百万円、経常利益は同88百万円減の497百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同48百万円減の350百万円となりました。」
前年度第1四半期に続き、売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少しており、増収減益の状況を継続している。 - FY2019通期で減収減益有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比183百万円減の20,228百万円となりました。経常利益は前連結会計年度比404百万円減の2,262百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比298百万円減の1,606百万円となりました。」
第3四半期累計での減収減益から通期でも売上高、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年を下回った。 - FY2019-Q3第3四半期累計で減収減益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ183百万円減の15,154百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ371百万円減の1,699百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ275百万円減の1,196百万円となりました。」
前年度通期および前期第3四半期までの増収増益・増収減益の推移から変化し、第3四半期累計では売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ96百万円増の10,071百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ177百万円減の1,205百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ139百万円減の839百万円となりました。」
前四半期に続き、売上高は前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少しており、増収減益の状況が続いている。 - FY2019-Q1第1四半期で増収減益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ29百万円増の5,093百万円、営業利益は同109百万円減の577百万円、経常利益は同130百万円減の585百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同118百万円減の399百万円となりました。」
前年度通期および直前の第1四半期まで続いていた増収増益から変化し、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2018通期で増収増益が継続有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は20,411百万円(前連結会計年度18,709百万円)であり、1,702百万円の増加となりました。また、営業利益は2,547百万円(前連結会計年度2,266百万円)で281百万円の増加、経常利益は2,667百万円(前連結会計年度2,347百万円)で319百万円の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は1,905百万円(前連結会計年度1,649百万円)で255百万円の増加となりました。」
前年度の回復から続いて、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が通期でいずれも増加した。中期計画の売上高目標20,800百万円には届かなかったが、経常利益目標2,700百万円に対して2,667百万円となり、ほぼ計画通りとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ1,478百万円増の15,337百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ343百万円増の2,071百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ307百万円増の1,472百万円となりました。」
第1・第2四半期に続き、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加している。 - FY2018-Q2第2四半期累計で増収増益有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ861百万円増の9,974百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ371百万円増の1,382百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ342百万円増の978百万円となりました。」
第1四半期に続き、第2四半期累計期間でも売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加している。 - FY2018-Q1第1四半期で増収増益有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ557百万円増の5,064百万円、営業利益は同138百万円増の686百万円、経常利益は同248百万円増の715百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同232百万円増の517百万円となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加し、通期業績回復後も第1四半期の増収増益を記録している。 - FY2017通期で業績回復有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は18,709百万円(前連結会計年度17,814百万円)であり、894百万円の増加となりました。また、営業利益は2,266百万円(前連結会計年度1,595百万円)で670百万円の増加、経常利益は2,347百万円(前連結会計年度1,532百万円)で815百万円の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は1,649百万円(前連結会計年度375百万円)で1,274百万円の増加となりました。」
前年度の減収減益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも通期で増加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ533百万円増の13,859百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ598百万円増の1,728百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ469百万円増の1,165百万円となりました。」
前年同四半期比で売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加し、前四半期までの利益改善傾向を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ51百万円増の9,113百万円となりました。経常利益は前年同四半期に比べ292百万円増の1,011百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期に比べ197百万円増の636百万円となりました。」
前年同四半期比で売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加し、利益改善の傾向を継続している。 - FY2017-Q1前年同期比で利益改善有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ0百万円増の4,506百万円、営業利益は同117百万円増の548百万円、経常利益は同35百万円増の466百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同25百万円増の285百万円となりました。」
FY2016の全社減益から変化し、当第1四半期は売上高が前年同期並みとなる一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高は前連結会計年度比752百万円減の17,814百万円となりました。経常利益は前連結会計年度比597百万円減の1,532百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比705百万円減の375百万円となりました。」
当期業績の基準点として、売上高・経常利益・親会社株主帰属利益の減少を記録している。