愛知製鋼(5482)・目標再定義
もっといい製品・構え・社員が幸せな会社づくり
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
より良い製品・経営基盤・社員幸福を一体化した企業づくり1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「24-26年度の中期経営計画の3年間で、当社が社会から必要とされる「良き企業」であり、「成長する企業」であることを改めてお約束し、社会的価値の創造と成長戦略を確かなものにし、持続的な社会に貢献してまいります。」
「もっといい製品・構え・社員が幸せな会社」という従来の目指す姿を、「良き企業」「成長する企業」として社会的価値と成長戦略に結び付ける表現へ組み替えている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「「事業とモノづくり力の変革で収益力を向上させ、ESG経営を実践」を基本方針に掲げ、「①持続可能な地球環境への貢献」「②事業の変革で豊かな社会を創造」「③従業員の幸せと会社の発展」という3つの経営指針を柱に」
従来の「もっといい製品・構え・社員が幸せな会社」というめざす姿を、2030年ビジョンの事業・モノづくり変革、ESG、地球環境、社会、従業員の3指針へと組み替えている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「もっといい製品づくり」、「もっといい構えづくり」、「社員が幸せな会社づくり」を通じた更なるオールアイチ経営の強化」
製品、経営・事業の構え、社員が幸せな会社づくりを通じたオールアイチ経営の強化を、計画上の目指す姿として継続している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「「もっといい製品づくり」、 「もっといい構えづくり」、 「社員が幸せな会社づくり」 を通じた更なるオールアイチ経営の強化」
中期経営計画の「めざす姿」として、製品、経営・事業の構え、社員が幸せな会社づくりを通じたオールアイチ経営の強化を初めて明示している。