日本冶金工業(5480)・目標削除
高機能材部門5,000トンの事業構造への転換
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高機能材部門の生産規模拡大による事業構造転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「平成29年4月よりスタートしております。」
最終年度を過ぎた中期経営計画2014の高機能材部門5,000トン目標は本有価証券報告書で再掲されず、中期経営計画2017に置き換えられている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年度(2016年度)を最終年度とする「中期経営計画2014」/本中期経営計画では、高機能材部門5,000トンの事業構造への転換により、安定収益基盤の確立を目指し」
高機能材部門5,000トンの事業構造への転換目標が、最終年度の記載とともに再掲されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「本中期経営計画では、高機能材部門5,000トンの事業構造への転換により、安定収益基盤の確立を目指し」
高機能材部門5,000トンの事業構造への転換目標が再掲されている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「本中期経営計画では、高機能材部門5,000トンの事業構造への転換により、安定収益基盤の確立を目指し」
高機能材部門5,000トンへの転換目標が継続して掲げられている。 - FY2016初出有価証券報告書
「高機能材部門5,000tの事業構造への転換」
中期経営計画2014の達成目標として、平成28年度(2016年度)を最終年度とする計画に置かれている。