大同特殊鋼(5471)・施策達成
川崎テクノセンター一部譲渡による生産集約
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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川崎テクノセンター一部譲渡による生産集約1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「当社は、2018年9月13日付で、保有する固定資産について売買契約を締結し、予定通り2019年4月に譲渡資産の引き渡しを行いました。」
生産集約の一環として計画していた川崎テクノセンター土地・建物の一部譲渡について、2019年4月に予定どおり引き渡しを完了した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は、事業の競争力強化および経営資源の効率化を図るための生産集約を進めており、その一環として当社川崎テクノセンターの土地および建物の一部を譲渡することといたしました。資産の内容 土地 36,363.63㎡および建物 25,469.29㎡(予定) 引渡日 2019年4月(予定)」
事業競争力の強化と経営資源の効率化を目的に生産集約を進め、その一環として川崎テクノセンターの土地・建物の一部を譲渡する契約を締結している。譲渡面積と2019年4月予定の引渡時期を記載している。