大同特殊鋼(5471)・事実通期キャッシュ・フロー実績更新
営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化
FY2022に初出。8回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
運転資本増加による営業キャッシュ・フロー悪化161社が書いているテーマ・逆風161社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。143社中39社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は、660億96百万円(前期は535億16百万円の資金の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期535億16百万円から660億96百万円へ増加した。投資活動では設備取得・子会社取得に482億48百万円を使用した。 - FY2026-H1中間キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は、378億88百万円(前年同期は201億89百万円の資金の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の201億89百万円から378億88百万円へ増加し、資金獲得が拡大した。 - FY2025通期実績更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は、535億16百万円(前期は502億39百万円の資金の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の502億39百万円から535億16百万円へ増加し、資金獲得が継続している。 - FY2025-H1中間キャッシュ・フロー実績更新有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は、201億89百万円(前年同期は130億96百万円の資金の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の130億96百万円から201億89百万円へ増加した。 - FY2024対処有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は、502億39百万円(前期は279億7百万円の資金の増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期279億07百万円から502億39百万円へ増加し、資金使用局面からの改善を更新している。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「営業活動の結果得られた資金は、241億40百万円(前年同期は76億31百万円の資金の減少)となりました。」
前年同期の76億31百万円の営業活動による資金使用から、当第2四半期累計では241億40百万円の資金獲得へ転じている。 - FY2023-Q2累計実績更新有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は、76億31百万円(前年同期比15億22百万円の減少)となりました。」
当第2四半期累計では営業活動による資金使用が76億31百万円となり、棚卸資産増加257億17百万円などが支出要因となっている。 - FY2022初出有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は、166億84百万円(前期は337億66百万円の獲得)となりました。」
前期の営業活動による資金獲得から、棚卸資産・売上債権の増加を主因として、当期は166億84百万円の資金使用へ転じている。