大同特殊鋼(5471)・事実連結範囲更新直近の株主総会(2026-05-31)では「その他」
中国拠点の連結範囲への組入れ
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-31。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大同特殊鋼(上海)有限公司の重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-31その他株主総会
「連結子会社の数……………………67社」
連結子会社数を67社と更新し、日本高周波鋼業およびその子会社3社を連結範囲に含めた事実を記載している。canonical thread自体は変更しない。 - FY2024連結範囲更新有価証券報告書
「当社グループ(当社およびその関係会社)は、当社、子会社64社(うち連結子会社64社)および関連会社8社(うち持分法適用会社8社)(2024年3月31日現在)で構成され」
連結子会社64社、持分法適用会社8社という当期末のグループ構成を更新している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、大同特殊鋼(上海)有限公司は、経営戦略上の重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
大同特殊鋼(上海)有限公司を第1四半期から連結範囲に含めた事実を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、大同特殊鋼(上海)有限公司は、経営戦略上の重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
大同特殊鋼(上海)有限公司を第1四半期から連結範囲に含めた事実を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、大同特殊鋼(上海)有限公司は、経営戦略上の重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
大同特殊鋼(上海)有限公司について、経営戦略上の重要性の増加を理由に当四半期から連結範囲へ組み入れている。