大同特殊鋼(5471)・目標引き上げ直近の株主総会(2026-05-31)では「再掲」
配当性向20~25%を目安とする利益還元
FY2018に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-31。
10記載
9年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針332社が書いているテーマ・逆風0社・追い風343社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの345件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「株主還元に関しては安定的な配当を実現していくために、下限DOEを導入し、新たな株主還元方針を策定いたしました。」
配当性向30%以上の方針を維持しつつ、安定配当のためにDOE下限指標2.5%を新たに導入した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「利益水準の進捗、有利子負債の水準、設備投資の状況などを踏まえながら、業績に応じた利益配分を考慮する上で基準となる配当性向につきましては、連結ベースで30%以上を目安としていきます。」
連結配当性向30%以上を目安とする株主還元方針を再確認している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「株主還元 (一過性損益を除く) 配当性向 31.6% 配当性向 30%以上」
配当性向30%目安から、2026中期計画では一過性損益を除く配当性向30%以上へ表現が引き上げられている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「業績に応じた利益配分を考慮する上で基準となる配当性向につきましては、連結配当性向30%を目安としております。」
連結配当性向30%を目安とする株主還元方針を、年間配当実績とともに再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「最終年度(2024年3月期) 配当性向 30%目安」
2023中期経営計画の最終年度における配当性向30%目安を再掲している。 - FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書
「最終年度(2024年3月期) 配当性向 30%目安」
従来の配当性向20~25%を目安とする方針から、新たな中期経営計画の最終年度に30%目安へ引き上げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「株主還元につきましては、今中期期間の旺盛な投資を踏まえ、引き続き配当性向20~25%を目安としてまいります。」
旺盛な投資を前提に、今中期期間の配当性向20~25%を目安とする方針を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「株主還元につきましては、今中期期間の旺盛な投資を踏まえ、引き続き配当性向20~25%を目安としてまいります。」
旺盛な投資を前提に、今中期期間の配当性向を20~25%の目安とする方針を明示している。