大同特殊鋼(5471)・方針再掲
新型コロナウイルス感染拡大影響に関する会計上の見積り仮定
FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症の会計上の見積り前提69社が書いているテーマ・逆風33社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りおよび当該見積りに用いた仮定について、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りと仮定に重要な変更がないとの説明を再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りおよび当該見積りに用いた仮定について、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りおよび仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないと再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の感染拡大や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあるものの、その影響は限定的であるとの仮定に基づき、当連結会計年度における固定資産の減損等に係る会計上の見積りを行っております。」
新型コロナウイルス感染症の影響を限定的と仮定して固定資産減損等の会計見積りを行い、収束状況によっては将来の財務諸表に影響すると再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りおよび当該見積りに用いた仮定について、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りと仮定について、重要な変更がないとの説明を再掲している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りおよび当該見積りに用いた仮定について、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りおよび仮定について、前連結会計年度から重要な変更がないと再掲している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染拡大の影響の収束時期等を含む仮定および会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染拡大の収束時期等に関する仮定および会計上の見積りについて、重要な変更がないとの説明を再掲している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した、新型コロナウイルス感染拡大の影響の収束時期等を含む仮定および会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染拡大の収束時期等に関する仮定および会計上の見積りについて、前連結会計年度から重要な変更がないと記載している。