Komori
大同特殊鋼(5471)・目標再定義

2030年のありたい姿「高機能特殊鋼を極め、グリーン社会の実現に貢献」

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
高機能特殊鋼によるグリーン社会への貢献1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「2030年の“ありたい姿”「高機能素材の価値を極め、顧客ベネフィットを創造し、サステナブル社会の実現に貢献する」」

    従来の「高機能特殊鋼を極め、グリーン社会の実現に貢献」から、高機能素材の価値、顧客ベネフィット、サステナブル社会への貢献を含む表現へ再整理されている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「2030年のありたい姿として[高機能特殊鋼を極め、「グリーン社会の実現」に貢献する]を策定しております。」

    2030年のありたい姿として、高機能特殊鋼を極めグリーン社会の実現に貢献する方針を再掲している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社を取り巻く外部環境が目まぐるしく変化するなかでも、経営理念である「素材の可能性を追求し、人と社会を支え続ける」を実現するため、今回2030年のありたい姿として[高機能特殊鋼を極め、「グリーン社会の実現」に貢献する]を策定しております。」

    2030年のありたい姿として、高機能特殊鋼を極め、グリーン社会の実現に貢献する目標を再掲している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当社を取り巻く外部環境が目まぐるしく変化するなかでも、経営理念である「素材の可能性を追求し、人と社会を支え続ける」を実現するため、今回2030年のありたい姿として[高機能特殊鋼を極め、「グリーン社会の実現」に貢献する]を策定しております。」

    2030年の長期的なありたい姿として、高機能特殊鋼を極め、グリーン社会の実現に貢献する目標を新たに策定している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大同特殊鋼の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2030年のありたい姿「高機能特殊鋼を極め、グリーン社会の実現に貢献」|大同特殊鋼(5471)の変遷 | Komori