設備投資資金と運転資金の調達期間を分けた安定調達方針
FY2019-Q2に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「設備投資資金は長期借入金や社債により、運転資金は短期借入金により安定的に調達することを基本方針としております。また、手元流動性の適正レベルは時々の環境を考慮し、弾力的に運営してまいります。」
設備投資資金と運転資金で調達期間を分け、手元流動性を環境に応じて弾力的に運営する方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「設備投資資金は長期借入金や社債により、運転資金は短期借入金により安定的に調達することを基本方針としております。また、手元流動性の適正レベルは時々の環境を考慮し、弾力的に運営してまいります。」
設備投資資金と運転資金で調達期間を分け、手元流動性を環境に応じて弾力運営する方針を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「設備投資資金は長期借入金や社債により、運転資金は短期借入金により安定的に調達することを基本方針としております。また、手元流動性の適正レベルは時々の環境を考慮し、弾力的に運営してまいります。」
設備投資資金と運転資金で調達期間を分け、手元流動性を環境に応じて弾力的に運営する方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「設備投資資金は長期借入金や社債により、運転資金は短期借入金により安定的に調達することを基本方針としております。また、手元流動性の適正レベルは時々の環境を考慮し、弾力的に運営してまいります。」
設備投資資金と運転資金で調達期間を分け、手元流動性を環境に応じて弾力的に運営する方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「設備投資資金は長期借入金や社債により、運転資金は短期借入金により安定的に調達することを基本方針としております。また、手元流動性の適正レベルは時々の環境を考慮し、弾力的に運営してまいります。」
設備投資資金と運転資金で調達期間を分け、手元流動性を環境に応じて弾力的に運営する方針を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「設備投資資金は長期借入金や社債により、運転資金は短期借入金により安定的に調達することを基本方針としております。また、手元流動性の適正レベルは時々の環境を考慮し、弾力的に運営してまいります。」
設備投資資金と運転資金の調達期間を分ける方針、および手元流動性を環境に応じて弾力的に運営する方針を再確認している。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「設備投資資金は長期借入金や社債により、運転資金は短期借入金により安定的に調達することを基本方針としております。」
前回まで運転資金の調達手段として明示していたコマーシャル・ペーパーが今回の基本方針の記載から外れ、短期借入金のみの表現となっている。 - FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「資金需要については、設備投資資金は長期借入金や社債により、運転資金は短期借入金およびコマーシャル・ペーパーにより安定的に調達することを基本方針としております。」
運転資金の安定調達手段について、従来の短期借入金に加えてコマーシャル・ペーパーを明示する表現に変化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「資金需要については、設備投資資金は長期借入金や社債により、運転資金は短期借入金により安定的に調達することを基本方針としております。」
設備投資資金と運転資金で調達期間を分ける安定調達方針を再掲している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「資金需要については、設備投資資金は長期借入金や社債により、運転資金は短期借入金により安定的に調達することを基本方針としております。」
設備投資資金を長期借入金・社債、運転資金を短期借入金で調達する基本方針を新たに明示している。