大同特殊鋼(5471)・施策前進
サステナビリティ委員会・推進室の設置
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備361社が書いているテーマ・逆風2社・追い風366社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの369件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「サステナビリティに関する事項を検討・審議する組織として、従来のCSR委員会を再編し、2022年4月より新たにサステナビリティ委員会を設置しました。サステナビリティ委員会の事務局は、2023年1月に新設されたESG推進統括部に置かれております。」
サステナビリティ委員会に加え、ESG推進統括部を事務局とする体制、取締役会への上程、TCFD・人的資本WGなどの運用を具体化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「この取り組みをより強力に推進するため、2022年4月1日付でサステナビリティ委員会を設置するとともに、サステナビリティ施策を全社に展開・推進する専任組織としてサステナビリティ推進室を設置しております。」
サステナビリティ施策を全社展開するため、サステナビリティ委員会と専任のサステナビリティ推進室を2022年4月1日付で設置している。