大同特殊鋼(5471)・事実通期実績更新
カーボンニュートラル製品・省エネルギー製品の受注拡大
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省資源・省エネルギー貢献製品の受注拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024通期実績更新有価証券報告書
「カーボンニュートラル製品・省エネルギー製品の受注が増加したことから、当連結会計年度におけるエンジニアリングの売上収益は前期比21.8%増加の230億91百万円、営業利益は前期比5億44百万円増益の21億36百万円となりました。」
カーボンニュートラル・省エネルギー製品の受注増加による通期増収増益実績へ更新している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「カーボンニュートラル製品・省エネルギー製品の受注が増加したことから、当第2四半期連結累計期間におけるエンジニアリングの売上高は、前年同期比32.1%増加の110億14百万円、営業利益は前年同期比6億53百万円増益の10億66百万円となりました。」
カーボンニュートラル製品・省エネルギー製品の受注増加がエンジニアリングの増収増益に寄与したことを再確認している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「カーボンニュートラル製品・省エネルギー製品の受注が増加したことから、当第1四半期連結累計期間におけるエンジニアリングの売上高は、前年同期比32.9%増加の50億22百万円、営業利益は前年同期比5億66百万円増益の5億円となりました。」
エンジニアリング事業でカーボンニュートラル製品・省エネルギー製品の受注が増加し、増収増益の要因となった事実を新たに記載している。