大同特殊鋼(5471)・事実再定義
Daido Steel (Thailand) Co.,Ltd.および匿名組合の連結範囲への組入れ
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Daido Steel (Thailand)等の重要性増加による連結開始と匿名組合の連結除外1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「㈲タカクラ・ファンディング・コーポレーションを営業者とする匿名組合を匿名組合契約終了に伴い連結除外。」
匿名組合は契約終了に伴い連結範囲から除外された一方、Daido Steel (Thailand) Co.,Ltd.は連結子会社として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、前連結会計年度において非連結子会社であったDaido Steel (Thailand) Co., Ltd.および㈲タカクラ・ファンディング・コーポレーションを営業者とする匿名組合は、重要性が増したため当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
タイ子会社および匿名組合を重要性の増加により当連結会計年度から連結した事実を年次開示で確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、Daido Steel (Thailand) Co.,Ltd.および(有)タカクラ・ファンディング・コーポレーションを営業者とする匿名組合は、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
Daido Steel (Thailand) Co.,Ltd.および匿名組合を第1四半期から連結範囲に含めた事実を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、Daido Steel (Thailand) Co.,Ltd.および(有)タカクラ・ファンディング・コーポレーションを営業者とする匿名組合は、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
Daido Steel (Thailand) Co.,Ltd.および匿名組合を第1四半期から連結範囲に含めた事実を再掲している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、Daido Steel (Thailand) Co.,Ltd.および(有)タカクラ・ファンディング・コーポレーションを営業者とする匿名組合は、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
重要性が増したことを理由に、Daido Steel (Thailand) Co.,Ltd.およびタカクラ・ファンディング・コーポレーションを営業者とする匿名組合を当第1四半期から連結範囲へ組み入れている。