高砂鐵工(5458)・施策達成
EY新日本有限責任監査法人からアーク有限責任監査法人への交代
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代809社が書いているテーマ・逆風2社・追い風38社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの809件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1達成有価証券報告書
「第151期連結会計年度 EY新日本有限責任監査法人 第152期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 アーク有限責任監査法人」
前年度に予定されていたEY新日本有限責任監査法人からアーク有限責任監査法人への会計監査人交代が、第152期第1四半期から実施された。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の会計監査人であるEY新日本有限責任監査法人は、2023年6月27日開催予定の第151期定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。現任の会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えておりますが、監査業界を取り巻く環境が大きく変化する中、当社は、当社の事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性の観点から、他の監査法人との比較検討を行ってまいりました。その結果、アーク有限責任監査法人について、監査実績等が当社の事業規模に適していること、また、会計監査人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制及び監査体制を十分に備えていること等を総合的に勘案し、当社の会計監査人として同法人が適任であると判断いたしました。」
2023年6月27日付で、EY新日本有限責任監査法人からアーク有限責任監査法人へ会計監査人を交代する予定であると記載している。事業規模への適合性、監査費用、専門性、独立性、品質管理体制および監査体制を選定理由としている。