高砂鐵工(5458)・方針業績連動報酬の基準利益更新
連結経常利益に連動する業績連動報酬制度への変更
FY2019に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定197社が書いているテーマ・逆風3社・追い風142社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026業績連動報酬の基準利益更新有価証券報告書
「業績連動報酬の額は前年度の連結経常利益額に応じて決めております。なお、2026年度の取締役報酬に適用される2025年度の連結経常利益実績は573百万円であります。」
前年度の連結経常利益に連動する報酬制度を継続し、2026年度報酬の適用基準となる2025年度経常利益実績を573百万円へ更新している。 - 2026-05-29再掲株主総会
「監査等委員でない取締役の報酬額は、前年度の連結経常利益に連動させる業績連動報酬制度において決定しております。」
連結経常利益に連動する業績連動報酬制度を継続している。 - FY2025業績連動報酬の基準利益更新有価証券報告書
「なお、2025年度の取締役報酬に適用される2024年度の連結経常利益実績は521百万円であります。」
前年度の連結経常利益に連動する報酬制度について、2025年度報酬に適用される2024年度連結経常利益実績を521百万円へ更新している。 - FY2023業績連動報酬の基準利益更新有価証券報告書
「業績連動報酬の額は前年度の連結経常利益額に応じて決めております。なお、2023年度の取締役報酬に適用される2022年度の連結経常利益実績は779百万円であります。」
前年度の連結経常利益に連動する報酬制度を継続し、2023年度報酬の適用実績として2022年度連結経常利益779百万円を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「業績連動報酬の額は前年度の連結経常利益額に応じて決めております。なお、2022年度の取締役報酬に適用される2021年度の連結経常利益実績は807百万円であります。」
前年度の連結経常利益に連動する業績連動報酬制度を継続し、2022年度報酬の適用実績として807百万円を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「業績連動報酬の額は前年度の連結経常利益額に応じて決めております。なお、2021年度の取締役報酬に適用される2020年度の連結経常利益実績は111百万円であります。」
前年度の連結経常利益に連動させる業績連動報酬制度を継続し、2021年度報酬の適用実績として2020年度の連結経常利益111百万円を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年度より、前年度の連結経常利益に連動させる新しい業績連動報酬制度が導入されることとなっております。具体的には次のとおりです。2) 役位報酬を含めた役位ごとの基本報酬額を定め、この全額を前年度の連結経常利益に連動させたものとします。4) 業績連動報酬の額は前年度の連結経常利益額に応じて決めております。なお、2019年度の取締役報酬に適用される2018年度の連結経常利益実績は537百万円であります。」
従来の当社経常利益連動から、2019年度以降は前年度の連結経常利益に連動させる新制度を導入すると記載している。