高砂鐵工(5458)・方針再掲
電子記録債権・電子記録債務の独立表示
FY2022に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数財務諸表科目の重要性増加に伴う独立掲記2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「電子記録債権 1,083 1,182 電子記録債務 1,062 1,175」
電子記録債権・電子記録債務を貸借対照表上で独立表示する方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「電子記録債権 588 848 電子記録債務 962 933」
電子記録債権・電子記録債務を貸借対照表上で引き続き独立表示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「電子記録債権 588 719 電子記録債務 962 1,043」
電子記録債権・電子記録債務を貸借対照表上で引き続き独立表示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「電子記録債権 588 648 電子記録債務 962 896」
電子記録債権・電子記録債務を貸借対照表上で引き続き独立表示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「電子記録債権 353 395 電子記録債務 886 862」
電子記録債権・電子記録債務を貸借対照表上で引き続き独立表示している。電子記録債権は353百万円から395百万円、電子記録債務は886百万円から862百万円となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めておりました「電子記録債権」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。また、前連結会計年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めておりました「電子記録債務」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。」
電子記録債権・電子記録債務の金額的重要性が増したため、当連結会計年度から貸借対照表上で独立表示している。